/ 2026.02.23 /
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260223 ⇢ 260301
§2026-02-23
- Netflixで「超かぐや姫!」を観た
- 要所要所に差し込まれるブリッジのカットがヤチヨの8000年の孤独にまつわる記憶や感情のメタファーになっていることに、2周目で気がついた
- そう、既に2周した
- Netflixで「ハウス・オブ・ダイナマイト」を観た
- 観始めた瞬間、ああこれは「未知への飛行」のオマージュだと思った
- 終末は日常と地続きであるということを強く感じる
- 「未知への飛行」は時代背景が1960年で2020年代に生きる僕からすると過去の印象が強かったが、本作は時代背景が現代なのでiPhoneの通知や着信などが劇中何度も登場することで未来のことのように感じることができた